


| 00:30、路上のオープンカフェ、Bar Mary Solで、クラブに備えて一休み。 |


| 00:50、TAXIでClub amnesiaへ。撮影はいちおう禁止のようだが、カメラ没収まではされない。 |


| 音がものすごく大きく、しかもバランスが良くて聴きやすい。バウンドが抑えめでズンズンしみ込む音。privilegeよりも好み。 |


| Ferry Corstenが非常に良い。みんな「Punk」で大合唱した。Paul van Dykも堪能した。 |


| 大量のスモーク。このクラブの名物。ぴったり曲に合わせて噴出するテクニックもさすが。しばらく自分の体さえも見えなくなる。 空の雲の中を浮遊しているようで最高に気持ち良い。 |


| スモークの水蒸気で蒸し暑く、人も入りきらなくなってきて、人々はサブフロアへと流れ込み、サブとは思えない盛り上がり。 |